東俳タイムス第4回「自主公演」

劇団東俳の様々なことにスポットライトを当てて特集していく「東俳タイムス」!

今回は「自主公演」です!

東俳はレッスンの他に、定期的に自主公演を行っております。

今年は2月にレモン劇場「赤ずきん」、ゴールデンウイークに青年劇場「めぐりあい そして・・・」、7月は暁熟年組「お探しのレコードあります。」、9月は新風公演「ラフラッパ」。

今年最後は、所属する全年代が対象のファミリー劇場「希望のカノン」が、11月下旬に上演いたします。

ファミリー劇場、青年劇場、暁公演・・・などなど、東俳の自主公演には様々な種類があります。

「ラインナップ」「目的」「本番までの流れ」を分かりやすいようにまとめてみました↓


東俳にとって、とても大切な「自主公演」。

参加した研究生は、レッスンでは気づかない自分への課題、弱点など様々なことに気づきます。

本番が終わったら終わりではなく、これからがまた役者としての新たなスタートとなります。

来年も充実のラインナップです。

これからも皆さんへ素敵な作品をお届けできるように、日々精進していきます!