芸能界、真剣に考えるなら、劇団東俳

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在籍者の声

保護者の声

原凛花・お母さん

原凛花・お母さん (東京本社)
2006年10月26日生 2010年入所

主な芸暦
舞台「女の一生」知栄の少女時代役
舞台 鳳凰祭四月大歌舞伎「寿靭猿」
テレビ朝日系「俺の空」本部未来役

人見知りで消極的だった娘。それが東俳でレッスンを重ねるうちに負けず嫌いになり、自分から意見を言える子供へと成長していったのは、親として大変な驚きでした。
夢だった子役デビューも果たし、「もっと演技が上手になりたい!」といつも話しています。
いまは舞台で浴びる大きな拍手が本当に嬉しいようで、稽古の苦労や忙しさも忘れてしまうぐらいの達成感と幸福感を味わっているようです。

木本瑞記・お母さん

木本瑞記・お母さん (大阪スタジオ)
2011年2月7日生 2012年入所

主な芸暦
舞台 「吉例顔見世興行『土蜘』」石神役
TV-CM 「株式会社イズミ ランドセル」
TV-CM 「あべのハルカス」(声)
VP 「公文式」

素直で礼儀正しく社交的な東俳OBの知人がおり、東俳は挨拶や礼儀も丁寧に指導してくれると聞き、1歳8ヶ月で入所しました。
初めは泣いて私から離れない時もありましたが徐々に慣れ、今では自分から楽しくレッスンに通っています。
最近では、京都四條南座「吉例顔見世興行」の舞台に立つ事が出来ました。小さいながらも「自覚」と「責任」が生まれ短期間で大きく成長できました。

先輩の声

新川優愛

新川優愛(T-プロジェクト)
1993年12月28日生 2005年入所

主な芸暦
フジテレビ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」志倉愛理役
映画「めがみさま」W主演 ラブ役
集英社「non-no」専属モデル
BSフジ「Esprit Japon」番組司会

最初は、ただ漠然と「有名になりたい」という思いで入団しました。
出たがりなんですが、いざ人前に出ると緊張してしまうタイプなので??。
慣れないうちは発表の順番が回ってくると、とても緊張したのを覚えていますが、うまくなりたいという思いでレッスンを受けました。
そんな引っ込み思案だった私に、前に出る大切さ、人に物事を伝える楽しさを教えてくれました。
その結果、お仕事のオーディションに落ちても、「諦めない!次へ!」という気持ちを保つことができ、自分しかないキラキラした部分も発見することができました。
また、一つ一つのお仕事に携わっている方々と力を合わせていく協調性も学びました。
みなさんと気持ちよくお仕事できるよう、いつも笑顔を心がけています。
これからオーディションを受ける皆さん
「私ならできる!」という気持ちを大事にしてください。
“人生一度きりだから、自分の好きなこと、やりたいことをやりたい”と私は思っています。
皆さんも興味があるからこのサイトを見てくれたのだと思うので、是非第一歩を踏み出してほしいな!

興津正太郎

興津正太郎(大阪スタジオ)
1996年4月18日生 1999年入所

主な芸暦
映画「合葬」若い隊士役
NHK連続テレビ小説「あさが来た」今井忠嗣(幼名・久太郎)役
NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」小関役
NHK BSプレミアム「髙橋留美子劇場 第1章 赤い花束」吉本正広役

3歳で東俳に入所しました。当時は毎週レッスンに通う事がとっても楽しかったと記憶しています。
東俳ではお芝居の事はもちろんですが、上下関係や言葉使い、そして何より「諦めず何度でも挑戦する」大切さを学びました。 自分の考えをしっかりと持ちながらも相手の考え方をしっかりと理解する柔軟性も身に付きました。
その経験が今も様々な現場で生かされていると感じています。

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